水没復旧

水没の修理もiPhone修理9933へお任せください

水没とは

具体的にはiPhoneの内部に水が浸入ししてしまうことです。この水が内部基盤の通電部分に接触しショートを起こしてしまう、または時間の経過で金属部分を腐食させてしまうことでiPhoneが完全に動作しなくなってしまうことがございます。

水没してしまった時の対処

iPhoneの電源を切り、SIMカードを抜き取ってください、どちらも表面の水気は拭き取るようにしましょう。
SIMカードは繊細なパーツですので、強めには拭かないこと、軽く水気を取る程度で大丈夫です。

水没

修理費用

水没したiPhoneは時間が経てば経つほど修理での回復が難しくなってしまいます。
なるべく早急にお問い合わせください

水没の修理費用は行う作業、交換するパーツによって異なります。
作業費の2500円で対応できる場合もあれば、最大では水没復旧作業費+バッテリー交換+液晶パネル交換の費用が発生致します。
その場合、値引きは行わさせていただきます。

水没復旧作業

6500円

修理内容:水没復旧の為の洗浄作業など
全機種統一料金
ガラス・液晶交換

8300円~

修理内容:ガラス及び液晶交換
iPhoneの機種や障害レベルにより費用が異なります。
バッテリー交換

4500円~

修理内容:バッテリー交換
iPhoneの機種により費用が異なります。

※表示価格はすべて税込み価格となっております

水没時の注意点

iPhone水没時の注意点と水没修理時のお約束について説明します。

●水没後やってはいけないこと
まず1番やってはいけない事が『充電』です。
ドックコネクタに通電させてしまうと元々損傷してない部分がショートしてしまう可能性があります。
同じ理由でPCに接続するのもNGです。
『ドライヤーで乾かす行為』も腐食の進行を加速させるためやってはいけません。
水分を飛ばそうと『iPhoneを振る』行為もかえって症状が広がってしまいます。

●iPhoneの耐水性について
iPhone7以降の機種には耐水、防水性能が追加され、新機種になるにつれその性能も向上しています。
しかしiPhoneの耐水機能は完璧とは言えません。
長時間水に浸かってしまうと、内部に水が浸入してしまう可能性は十分あります。
水が浸入した状態でも、iPhoneを普通に使えてしまう場合があり、コレも非常に危険な状態です。
耐水のiPhoneでも長時間水に浸かってしまった場合、なるべく電源を切り9933に修理をご依頼ください。

●修理時に了承していただく事
水没に関しては、メイン基盤が損傷してしまっている可能性があり、確実な修理をお約束できません。
修理前にはiPhoneの症状が改善されない場合でも、作業によって2500円~6500円の費用が発生することをご理解ください。
また水没の復旧後につきましては、9933が行っている「3ヶ月保障」もお受けできません。
申し訳ありませんがそれらの点をご了承いただいた上での復旧作業となっています。

場所はジョイフルとガストが目印です

9933の場所は西鉄大牟田駅から389号線を荒尾方面にますっぐ。 JRだと208号線を荒尾方向に進み大牟田警察署前の交差点を右折、陸橋を超えた先にあります。 向かい合ったガストとジョイフルが目印です。